モバイルオフィス
「YonZone」なら、タスクと承認プロセスをいつでもどこでも管理できます。モバイルアプリから主要な機能のすべてにアクセスし、社内の最新情報の受け取り、承認申請の処理、レポートの閲覧ができ、そして何より、移動中でも他のメンバーと共同で仕事を進められます。
オフィスがない状態で事業を運営すると、どのような課題が生じるのでしょうか
チームワークの不足
対面でのやり取りがないため、メンバーとの間で意思の行き違いが生じることがあります。
業績が把握できない
従業員の業績や業務の効率を把握し、評価することが難しくなります。
生産性への影響
離れた場所で働くと孤立感を覚え、生産的に働くための意欲が十分に持てないことがあります。
OA システムがデジタルな働き方をつくります
効率的なチームのコラボレーションは、企業の運営コストを下げます。用友の OA システムは、柔軟な業務ワークフロー管理を提供し、社内の承認ワークフローやタスク管理などの既存の業務手順を自動化して、最終的に業務の効率を高めます。
- 承認フロー管理
- 共同作業
- 文書共有
- スケジュール管理
- 会議管理
- 組織モデル
用友のモバイルアプリ(YonZone)でできること
- モバイル勤怠
モバイル勤怠:携帯電話で出勤・退勤の打刻ができます。勤務時間を柔軟に設定でき、リアルタイムの集計とデータの書き出しに対応します。 従業員の健康状態の記録:企業が感染症の予防と対策を効果的に進められるよう、YonZone は「健康状態の記録」のアプリを提供します。従業員は毎日自分の健康状態を報告でき、管理側はその集計と統計をリアルタイムで確認できます。 - モバイルでのコラボレーション
モバイル承認:在宅勤務のときも、モバイルアプリから、承認申請、購買依頼、経費精算、休暇申請にいつでもどこでも対応できます。 プロジェクトの状況レポート:プロジェクト管理モジュールが、カスタマイズしたレポートのひな形を提供します。管理側は、状況レポートをいつでも柔軟に受け取れます。 タスクの割り当て:どのタスクにもリアルタイムでやり取りするための専用の場があり、その文脈のまま直接共同作業ができます。ファイル、コメント、フィードバックを統合された基盤の上で共有し、更新のたびに自動で通知を受け取れます。 カレンダー:カレンダー機能は、同僚とのスケジュール共有とタスクのリマインドに対応します。自宅にいても、タスクを見落としません。 - 文書管理
文書管理:企業に安全で実効性のある社内のナレッジ共有基盤を築くため、YonZone は権限設定を備えたオンラインの文書共有を提供します。 ニュースレターの購読:部門ごとに専用のニュースレターを作成できます。ニュースや最新情報は、社外にも社内にも、いつでもどこでも共有できます。 - リアルタイムのコミュニケーション
インスタントメッセージ:リアルタイムでのオンラインのやり取りができます。既読・未読がはっきり分かります。チャットルーム内の文書は永久に保存できます。セキュリティ保護のため、チャットの背景には透かしが入ります。 ミニメール:音声メッセージや既読・未読の状態などに対応します。 オンラインのお知らせ:オンラインのお知らせ、通知、メッセージを、ワンクリックで全メンバーに届けられます。モバイルでもパソコンでも編集・公開ができます。 ビデオ会議・ウェビナー:ビデオ会議では、いつでもどこでもビデオ会議・音声会議を開けます。ウェビナーでは、回数も時間も無制限のオンラインのクラウドライブ配信を無料で提供します。 - ペーパーレスオフィスへの移行
人事や財務など、紙の使用が最も多い部門で紙を削減します。紙から電子文書へ移ることで、印刷や文書の保管にかけていた時間とコストを削減できます。 - モバイルアプリによるワークフローの自動化
在宅勤務のときも、モバイルアプリから、承認申請、購買依頼、経費精算、電子休暇申請にいつでもどこでも対応できます。
